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Line(ライン)

・簡単にメッセージをやり取りでき、1対1のチャットもグループチャットもOK
・実際の友だちや知人とのやり取りが主で、Twitterに比べて繋がる範囲は非常に狭い
・日本で1番のユーザー数を誇る

Lineはスマホ、ケータイ、パソコンで使え、メッセージ送信と無料通話ができるアプリです。Line では「スタンプ」と呼ばれる大きな絵文字のような画像を送ることができます。このスタンプで、文章だけでは表現できなかった気持ちを表すことができるのです。ただし、スタンプを使いすぎるとウザいと思われることもありますのでご注意を。

facebook

・世界で最も多くの登録者数を誇る
・実名登録制なので友達を見つけやすい
・セキュリティの設定が充実している

FacebookもLineと同様にパソコン、スマホ、ケータイから使うことができるアプリですが、Line やTwitterと大きく違うのは、実名登録しなければいけないことです。その理由は、Facebookはバーチャルな世界で新しい人間関係を築くのではなく、現実の世界の人との交流に基づいて使用するという設計思想になっているためです。実名登録なので、音信不通になってしまった古い友だちを探したりすることもできて便利なのですが、反面、別れた恋人から近況のチェックをされてしまい迷惑に思ってしまうこともあります。

Twitter

・日本最大級の呟きメディア
・140文字以内の短い呟き専用
・書き込みがとても簡単で情報の更新が速い

Twitterを一言で言い表すなら「ブログのライト版」でしょう。リアルタイムに呟きを投稿でき、写真や動画も簡単に呟きに添付することができます。Twitterの一番の特徴は、拡散力の強さです。何気なく呟いたことが、あっという間に世界中に広がってしまうこともあるので、呟く気がなかったことを誤操作などで呟いてしまい、それが拡散してしまうこともありますので注意しましょう。

Instagram(インスタグラム)

・世界最大級の写真専用SNS
・簡単におしゃれな写真に加工できる

インスタグラムは写真と動画がメインのSNSです。撮った写真をすぐに簡単にキレイに加工して投稿できるため、プライベートなアルバムとしても使用できますし、友人に近況を知らせるメディアとしても使用できます。インスタグラムから写真をセレクトして、有料で簡易アルバムを作成し、プリントしてくれる業者もありますので、誕生日やクリスマスなどのイベントを契機に、その年のアルバムを作成してもらうのも楽しいかもしれません。

YouTube

・世界最大級の動画SNS
・アーティストの公式チャネルが多い
・著作権に厳しく、アダルト動画は禁止
・YouTubeの広告収入で生活している人も

YouTubeは世界最大の動画SNSであると同時に、世界第2位の検索エンジンとも言われています。今ではあって当たり前のYouTubeですが、サービスが開始されたのは2005年で、たったの10年ほどしか経ってないことに驚いてしまいます。YouTubeはGoogle参加のサービスであるため、動画のアップロードやチャネルの作成をするためには、Googleアカウントが必要です。

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