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1位 LINE 利用率:37.5%

特徴1:通話やメールが無料!
特徴2:タイムラインで近況報告ができる
特徴3:ニュース、占い、バイト探しなどサービスが豊富

スマートフォンの普及とほぼ同時期に成長を遂げてきた「LINE」が、やはり堂々の1位です!
アプリを入手していれば、1対1または複数人でのチャット形式のメッセージのやり取りや、音声通話が無料で行えます。また、「スタンプ」と呼ばれるキャラクターたちの表情豊かなイラストで、文字にできない感情を表すことが出来ます。

会話だけではなく、写真や動画を添付して日記のような投稿ができます。タイムラインという画面で友達が投稿したものがまとめて見ることができ、近況報告なども簡単に行えます。
最近では様々なサービスが加えられており、60~70字ほどで要約されたニュース記事が読める機能や、なんとバイト探しまでできるようになっているんです!LINEがあれば困ることはなさそうですね!

2位 Facebook 利用率:35.3%

特徴1:実名制で安心!面識がある人との交流がメイン
特徴2:プロフィールが充実!
特徴3:細かいセキュリティ設定ができる

日本国内だけではなく、世界で最も利用者が多いSNSサービスです。基本、実名で登録することになっているのが他にはない特徴です。ブラウザ上でアクセスができ、面識のある人との交流がメインとされているため、年代問わず幅広く利用されています。
日記のような投稿をすることで交流を図ることができ、友達でなくてもその投稿を見ることが出来ます。

また、プロフィールの項目が充実していて、出身地、勤務地さらには、仕事スキルや恋愛対象を入れるところまであるんです!これはなんとなくアメリカ風ですね。
その反面、知られたくない情報がダダ漏れになってしまいそうですが、Facebookでは細かいセキュリティ設定ができて、友達にしか見せたくない投稿ができたり、個人情報はしっかり守ることができます。

3位 Twitter 利用率:31.0%

いつでも気軽に、思ったことをつぶやく

「ツイート」と呼ばれる140文字以内の文章・画像・動画をネット上に投稿・共有するSNSサービスです。リアルタイム性が高く、何かを思いついたときに気軽につぶやく場として活用する人が多いです。

4位 mixi 利用率:16.5%

趣味仲間ができやすい!

主に日記や趣味関連での交流の為に利用する方が多いです。
Facebookよりも匿名性が高く、趣味が共通する者同士でコミュニティ掲示板を作り、情報交換ができます。ソーシャルゲームやニュースなど様々なサービスと連携しています。

5位 Instagram 利用率:6.0%

オシャレな写真を手軽に共有

写真の共有に特化したSNSです。投稿する際に写真加工ができ、雰囲気のある写真が簡単に投稿できます。ハッシュタグ(#)を使用して関連付けすをすることで、関心のあるユーザーのアクセスを増やすことができます。

ランキングは「総務省|平成27年SNS利用調査」を参考にしています。

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