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順位サービス名利用者数
1位Facebook16億5000万人
2位WhatsApp 9億人
3位Google+5億4000万人
4位Instagram5億人
5位Linkedln3億8000万人
6位Twitter 3億1000万人
7位LINE2億1500万人

各SNSサービスの特徴

facebook

実名制SNS。世界で最も利用されているサービスで、リアルで面識のある人との交流をメインに利用されている。他のサービスとの連携も多くあり、近況報告や写真アルバム、情報共有など様々な使われ方がされている。

WhatsApp

ヨーロッパを中心に人気のあるメッセンジャーサービス。LINEと比べるとスタンプが無いなどシンプルなつくりになっている一方で、今の自分の状況を伝える「ステータス機能」やメッセージの削除など独自の機能もある。広告が存在しない。

Google+

Googleアカウントと連携しているSNS。Facebookと異なり、お互いの同意がなくてもフォローしたいユーザーの情報が画面上に表示される。AKBグループなど芸能人や著名人のアカウントも多く存在する。

Instagram

写真共有に特化したSNS。友だちの写真にコメントや「いいね」を押すことが出来たり、写真加工やハッシュタグ(#)でキーワードを関連づけすることが出来る。芸能人やモデルなどの著名人のアカウントもたくさん存在し、人気がある。

LinkedIn

ビジネスに特化したSNS。ビジネスパートナーやクライアントなど、仕事に関わる様々な人を探しだすことが出来るため、就職・転職活動や新規顧客の獲得、横のつながりの構築やリクルーティングなどに活用されている。

Twitter

「ツイート」と呼ばれる140文字以内のつぶやきを投稿・共有するSNS。短文で投稿できるため、何か思いついた時に気軽に利用できるなどリアルタイム性が高い。「リツイート」など情報拡散もされやすい。

LINE

メッセージの送受信及び音声通話を無料で利用できる。テキストメッセージだけでなく、独自の絵文字やスタンプと呼ばれるキャラクターアイコンも送信できる。個別でのやりとりだけでなくLINE上の友だちとタイムラインにて全体に近況報告もできる。

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